バヅクリの特徴

バヅクリ
出典:バヅクリ

プレイライフ株式会社が運営するチームビルティングサービス・バヅクリは、数多くの遊びをプロデュースしてきた同社らしく、「遊び」を通してチームビルディングを図るサービスです。

図工、マインドフルネス、クイズ、食レポなど非日常な体験を通し、相互理解を深め、絆を強いものとします。
楽しみながら取り組めるコンテンツの数々は参加者の素の状態を引き出し、バヅクリを利用することで飲み会10回分の効果を1.5時間で生み出すことが可能です。

また、相手を知るきっかけをつくるオンラインでの講座と、さらに関係性を深められるオフラインでの講座、両方を実施することができます。
バヅクリを利用することで人事が負担する工数は削減され、社内イベントの開催回数を増やすことも可能に。

数十種類あるプログラムの中から最適なものを選択でき、プロの講師陣が講座を進行するので安心して任せることができます。

バヅクリの社内イベント活用事例

バヅクリを利用した社内イベント

それでは、社内イベントの運営にバヅクリを導入した企業の声を見ていきましょう。

「バヅクリ」がお互いを知る機会-新たな関係性構築のきっかけに / 株式会社サイバード

株式会社サイバードのインタビュー

コロナ禍でリモートワークを中心とした働き方に移行した同社。
オフィスで突発的に生まれる会話はなくなり、飲み会などのイベントも開けず、以前のようには密にコミュニケーションが取れない中、ビジョンに掲げる「響き合う情熱を、重ね続ける」を実現するためにバヅクリの導入を決意しました。

業務とは離れたところで社員同士のコミュニケーションが生まれる場を作ることに成功し、
参加した社員からは「既知の人がどんなことを考えているのかが知れて良かった。こういうアウトプットを身近な人とするのも面白かった。」などの声が。

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普段声に出さない現場の声を拾い上げられるような場に / 富士通ネットワークソリューションズ労働組合

富士通ネットワークソリューションズ労働組合のインタビュー

リモートワークを中心とした働き方が進み、労働組合にとって生命線となる「職場の声」を拾い上げることが困難な状況となったことや、例年行なっていた懇親会などオフラインでの社内イベントの開催ができなくなったことからバヅクリを導入。
日々の雑談の減少が職場からも課題として声が上がっていました。

仕事以外でのコミュニケーション機会の創出を期待して導入を開始しましたが、講師の明るい進行もあり、ざっくばらんに会話ができたそう。
また、「遊び」を通してコミュニケーションを生むというカジュアルさだけでなく、「丸投げ可」という人事部の工数を削減できる点も導入に繋がるポイントでした。

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コンテンツはほぼお任せ 部署の垣根を越えたオンライン社内イベントを実施 / 株式会社日本SPセンター

株式会社日本SPセンターのインタビュー

もともと全社でオンラインの社内イベントを行いたいという声があり、プログラムの豊富さが決め手となってバヅクリを導入。

コンテンツは企画から運営まで完全にお任せで、自分たちで同じような内容を企画する場合、相当な時間がかかったとされる工数カットが可能になりました。
どの講座も社員から好評で、コミュニケーションの活性に成功しただけでなく、会社を題材にしたクイズ大会の参加者からは、「改めて会社のことを知る機会になりました」との声が。

「オンライン飲み会をします」と言ってもなかなか活発なコミュニケーションを生み出すのは難しく、「図工をする」「マインドフルネスをする」など、何か目的があった方がコミュニケーションは生まれやすいとのこと。
講師のファシリテーション能力も高い評価を得ました。

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まとめ

働き方が変わり、コミュニケーション方法にも変化がある昨今。
リモートワーク下でもコミュニケーションを活性させたり、満足度の高い社内イベントを開催したりすることは可能です。
しかし、ノウハウが不足している組織は大幅な工数を必要としたり、社員の満足度が低くなる可能性も。
そんな場合は、企画から運営まで全てお任せでき、満足度の高い社内イベントが開催可能なバヅクリの力を借りてみてはいかがでしょうか?